注目度の高い画面で放映視聴率35%以上

アイチケットTVの成功事例

アイチケットTVの強みは「効果数値の強さ」。
視聴率の高さはもちろん、クリニックで視聴した印象が強く残ることでその後の購入意向率を高く保っています。

コンテンツ視聴率

37%強

訴求ポイント認知率

27%強

購入意向率

24%強

※2017年7月実施来院患者向けアンケート結果より試算

視聴者の注目度が高い理由

視聴者がアイチケットTVに目を向ける時間がなぜ長いのか。それはアイチケットTVの画面構成やクリニックの院内という設置環境が関係しています。

注目度の高い画面構成

映像配信するのは、待合室に設置された映像モニター。
モニター上では予約順番表示や呼出番号も表示しているため、診察を待つ来院者の注目が集まります。

注目度が高くなる環境

来院者は、診察待ちや会計待ちなど待合室から離れられない「ひまな時間」のため自ずとモニターに目を向けやすくなります。

サイネージ視聴イメージ

導入実績2100施設以上(2021年3月時点)の実績を持つ、クリニック用診療予約システム「アイチケット」のネットワークを利用した
「アイチケットTV」は日本全国 約800の診療所の待合室でサイネージを放映しています。

診察予約~診療所待合室でのサイネージ視聴

  1. 診察予約アプリ/WEBサイトから診療予約
  2. 診療所で呼び出し番号が配布され、番号が近くなったら来院
  3. 待合室に設置しているモニター画面で番号確認しながらサイネージを視聴

コンテンツ配信編成のイメージ

映像放映エリアには、医療機関からのお知らせ、健康関連情報番組、リラクゼーション番組などの
アイチケット独⾃の番組に加えて、広告コンテンツを放映します。

編成イメージ
  • 広告コンテンツは約30分に最低1回放映されます。
  • 医療施設からのお知らせや健康・子育て情報と一緒に、広告コンテンツが放映されます。
  • 1日あたり放映回数は約12回です(想定開院時間 6時間)。

放映可能施設数は全国で1029

コンテンツごとに対象エリアや診療科目を絞って放映することも可能です。詳しくはお問い合わせください。

都道府県別放映可能施設数

  • 北海道:28
  • 東北:27
  • 北陸・甲信越:62
  • 関東:357
  • 東海:37
  • 近畿:276
  • 中国:82
  • 四国:23
  • 九州・沖縄:137

※医療機関の状況により放映可能施設数は若⼲変動します。

診療科目別放映可能施設数

  • 小児科:311
  • 耳鼻咽喉科:316
  • 内科:169
  • 皮膚科:114
  • その他:119

※第⼀標榜科⽬ではありません。複数の診療科⽬を診療する施設は重複しています。重複してカウントとしています。

※2021年6月時点